ダウ犬の投資日記 必死のパッチ

普通のサラリーマンが生活費とエンターテインメントを求めて、必死に株式投資する日記

ダウ犬の証券会社や取引メニューについて 積み立て投資とCFDの両刀

ども、ダウ犬です。

ブログ第2弾は使っている証券会社や取引しているメニューについてです。

 

ダウ犬は長期保有する投資資金と短期トレードする投資資金を分けており、

今回はそれぞれ何やってるかの紹介です!

 

長期保有前提の米国株式投資

証券口座

ネット証券最大手、SBI証券です。

選んだ理由はずばりなんとなく、、、でしたw

今回は外国株式にフォーカスしますが、手数料はこんな感じ。

証券会社名 最低手数料 手数料
マネックス証券 5ドル 約定金額の0.45% 下限5ドル 上限20ドル
SBI証券 5ドル 約定金額の0.45% 下限5ドル 上限20ドル
楽天証券 5ドル 約定金額の0.45% 下限5ドル 上限20ドル

※2019年2月時点

一緒やん!

国内もあまりかわらないような気がします。

 

次に銘柄数(米国株)はマネックス証券がダントツで楽天証券SBI証券が互角といった感じ。

 

証券会社名 米国株銘柄数
マネックス証券 3000銘柄以上
SBI証券 約1400銘柄
楽天証券 約1500銘柄

 ※2019年2月時点

 

最後に取引ツール(アプリ)について

ダウ犬はスマートフォンでの取引が多いので、アプリの使いやすさは大切なのですが、

SBI証券は外国株のアプリないんですよね。。。。

口座開設したときは今ほどスマートフォンが進化していなかったため、あまり気にしていませんでした。

 

マネックス証券は"トレードステーション米国株"というものがあるらしく、評判も良いとのこと。

魅力的ではありますが、長期保有前提でSBIを選んだので、そのままかなー。

 

保有(取引)銘柄 
  1. VTI バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
  2. VYM バンガード・米国高配当株式ETF
  3. VWO バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF

個別銘柄ではなく、バンガードのETF3種を保有しております。

経費も、パフォーマンスも良いVTIがやはりエースですかね。

2018年12月年末に暴落した際に仕込んだVTIがあまりに勢い良く値を戻してきたので、先日売却しちゃいましたが、、、

 

デイトレードスイングトレード用のCFD取引

証券口座

こちらはGMOクリック証券です。

そもそもCFDとは差金決済取引という取引方法になっており、現物取引信用取引とはことなります。ただ、投資対象は株式や指数、商品や債券があり、自分の得意な対象を選んでトレードすることが可能です。

 

GMOクリック証券を選んだ理由ですが、取引できる銘柄が多く、米国30をはじめとする海外株式指数や個別銘柄、もちろん日経225も対象です。原油やコーンなどの商品にも投資でき、いつかはチャレンジしたいと思っています。

(投資始めたてのころは、コーン!?て一人でツボってましたw 皆様どうやって値動きを見極めているんだろう。。。。)

 保有(取引)銘柄

米国30です。3連休に入ってしまった2019年2月9日時点でも買いでエントリーしたまま、決済出来ずです。。。

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CFDに関しては、頻繁にチャレンジしていますので、良い時も悪い時もブログにしていければと思っています。

 

それでは、このへんで!

 

 

 

 

 

 

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